“スタッフ一丸となって”
言葉では簡単ですが
何よりチームワークを大切に
本院・分院の別け隔てなく
全員で患者様に向き合います。

獣医師

院長

渡辺 英一郎

(わたなべ えいいちろう)

日本大学 出身

医療は日々進歩しています。私たち全員が常に向上心を持って、現状に満足せず先を目指していないと成長が止まってしまい、提供する医療が時代と合わないものになってしまいます。専門性の追求や学会への参加など、忙しさを言い訳にせず、あらゆることに関心を向ける習慣を皆で持ち続けたいと思います。
一方で、持っている知識や技術を飼い主さんに押し付けてしまうことがなく、飼い主さんの生活や想いに寄り添えるように、人としてのバランスも大切にしていくべきだと思っています。
そのためにさまざまな人生経験ができること、その機会をスタッフ皆に提供することも院長としての務めであると考えています。

獣医師長

最賀 光紀

(さいが こうき)

日本大学 出身
得意分野:一般内科・外科・歯科
好きな季節:夏

新しい家族を迎えてから老後までご家族に寄り添い、日々の想いを大切にした診療を心掛け、その中で提供できる選択肢からご家族と一緒に納得した決断をしていきたいと思っています。
少しでもご家族の幸せや安心に繋がって頂ける事は、自分自身の喜びでもありやりがいとなっています。
これからも多くの飼い主様と動物たちと関わり、安心・信頼して診療を任せていただけるよう、向上心を持ってみんなを率いていきます。
病気や治療に対しての不安・予防・日々のケアなど、些細なことでもわからない事があればご相談ください。

皮膚科主任

土志田 綾子

(どしだ あやこ)

麻布大学 出身
得意分野:皮膚科(日本獣医皮膚科学会所属)、一般内科
飼っている動物:ねこ(みーくん)

「動物にとって家族の次に近い存在」そう自信を持って言える、そしてその思いを皆で共有できるこの病院がとても好きです。
そして自分が全力を傾けて向き合うことができ、それに対して感謝を返してもいただけるこの仕事に、何よりやりがいと誇りを感じます。
「毎日あずかる子は、誰かにとっていちばんの宝物である」ことに思いを馳せ、常に“自分の子であったら”という思いと愛情を持って、日々の診察に臨んでいます。

徳永 優紀

(とくなが ゆき)

日本大学 出身
得意分野:循環器科(日本獣医循環器学会所属)、一般内科
好きな食べ物:納豆、チョコ

都内の病院で約7年間勤務した後、ご縁があり夕焼けの丘動物病院で働いています。私は普段の診療において、動物だけではなく「ご家族にとっても何が一番いいのか」をいつも考えるように心がけています。ただ病気を治せばいいわけではない。その子の一番近くにいる飼い主様が納得して安心して治療にのぞめるように、できる限りわかりやすい言葉でご家族に寄り添った治療をご提供できるよう、日々精進しています。

髙澤 誠吾

(たかさわ せいご)

北里大学 出身
得意分野:一般内科
飼っている動物:ミドリガメ、犬(マルプー)

飼い主さんと病院の距離が近いことに魅力を感じ、ここで働くことに決めました。
飼われている環境も各家庭でそれぞれであり、同じ犬種・猫種でも個性はそれぞれ同じケースは無く、それが難しさであり、やりがいになっています。
多くの選択肢を提供できるように、そして動物にとって最適な治療プランを飼い主さんと一緒に見つけられる存在でありたいと思っています。

藤本 来夢

(ふじもと らむ)

麻布大学 出身
得意分野:皮膚科(日本獣医皮膚科学会所属)、一般内科
趣味:休日に一人で映画館に入り浸ること

日々の中には幸せを感じられる瞬間というものが数多く存在すると思います。その中でも私は獣医師というこのお仕事を通して、みなさまとその大切なご家族に少しでも幸せを届けられるよう日々の診療にあたっています。獣医師としては、お話を丁寧に伺い、検査や治療に関して可能な限り多くの選択肢をご提案できるよう心がけています。
また一方で私にも大切な愛犬と愛デグーがいて、獣医師である前にみなさまと同じ一人の飼い主です。提示された検査や治療に一つの正解はなく、どれを選んだら自分自身が一番後悔せず納得がいくのか?を何より大事にしたいと考えています。みなさまの大切なご家族のために、共に悩み、考え、寄り添える存在になれたら幸いです。

岩木 晃太郎

(いわき こうたろう)

北里大学 出身
得意分野:画像診断、一般内科
飼っている動物:Mix猫×2(ノア、テト)、熱帯魚多数

もともと研究職を志望して獣医師になり、現在も高度医療を担う二次診療医を志していますが、縁あってこの病院で働くなかで、一次診療(診察や診断)の重要性と愛情をもって向き合うことの大切さをとても感じています。
考えられる選択肢とその理由を的確にわかりやすく患者様に伝えられる医師になるべく、日々の学びと経験を重ね少しでも早く成長できればと考えています。

神田 珠希

(かんだ たまき)

酪農学園大学 出身
趣味:キャンプ、ライブ
飼っている動物:ビーグル

研修のときから仲間に加えてくれる先輩たちの優しさが嬉しくこの病院に入りましたが、いざ働き出してみると、その優しさはどうぶつたちのことを第一に思っているからこそ、仕事に対しての姿勢はとても厳しく、学ぶことが多い日常です。
早く頼れる存在になりたいですが、気軽なことから飼い主さんにいろいろ話してもらえる存在でもありたいと思っています。

麻酔科主任

清田 和眞

(きよた かずま)

酪農学園大学 出身
得意分野:麻酔、一般内科
趣味:筋トレ

両親も獣医師のためか「人やどうぶつの役に立ちたい」気持ちが子供のときから強く獣医師になりました。修行のため実家からは離れようと思い、親交のあったこちらの病院でお世話になっています。
他の病院と比べこの病院らしいのは、患者さまとの関わりが診察室だけで終わらず、スタッフ皆が気にかけ、お声がけすることでしょうか。
地域のかかりつけ医はどうあるべきか、しっかり向き合い吸収したいと思います。

嶋崎 貴匡

(しまざき たかまさ)

酪農学園大学 出身
趣味:バイク、ギター
好きな動物:犬、猫、トカゲ

動物と、ご家族である飼い主様の心に寄り添うことを第一に考え、常に「最高の医療」を模索しています。
私が思う最高の医療とは、医学的に最善の治療ではなく、目の前の動物とそのご家族が、本当に幸せになれる道です。
その子の性格や生活スタイル、どんなことが嫌で、何に一番苦しんでいるのか。そして何に喜びを感じ、何を幸せと感じるのか。
これらを一番に理解しているのは、一番そばで彼らを愛し、支えている飼い主様であると思っています。
私も動物を愛する者として、彼らを想い、悩み考え、一緒に最高の医療を探すお手伝いをさせていただきたいです。

濱根 雅人

(はまね まさと)

日本大学 出身
飼っている動物:うさぎ
趣味:筋肉

研修中にいくつもの病院を見たなかで、どんな飼育環境に居るのかも含め、ひとりひとりの子をしっかりと診ている印象が強く「自分が飼っている子を預けるならここ」だと思い、この病院で働くことを決めました。
「飼い主さんが何にいちばん不安を感じているか」言葉にできない想いもしっかり汲みとることを、まずは一番に考えています。早く先輩たちのように安心を与えられる存在になるよう努力します。

行動診療・パピートレーニング主任

安部 未麗

(あべ みれい)

東京農工大学 出身
得意分野:問題行動(日本獣医行動学研究会 所属)、トレーニング、一般内科
飼っている動物:ジャック・ラッセル・テリア、ピンクのコーンスネーク

飼い主さまに寄り添いながら、ペットさんの気持ちも考える。こちらが診療を行う上で、私が大切にしていることです。どうすればご家族も動物自身もHAPPYに暮らせるようなトータルサポートができるだろう?と考え、日々勉強中です。“ご家族全員のHAPPY”を達成したい一心で、一般診療のほか、問題行動やトレーニング・しつけに関するご相談も担当しています。病気のことはもちろん、ペットさんとの暮らしで困ったことがあれば何でもご相談ください。

稲山 徳晃

(いなやま のりあき)

日本獣医生命科学大学 出身
飼っている動物:コーンスネーク 大学の頃白いヘビを飼っていました
趣味:コーヒーを飲むこと

獣医師になりたいと思ったきっかけは、小学生の頃に盲導犬クイールの一生という本を読んで犬猫を助けられるような仕事に就きたいと思ったことでした。専攻分野はまだ決まっていないですが、一通りの外科から内科、眼科や歯科、皮膚科など幅広く学んで色んな患者さんと向き合えるような総合臨床医(ジェネラリスト)になりたいと考えています。また、病気のことから普段の生活のことまでなんでも寄り添える獣医師でありたいと思っています。

加藤 穂乃佳

(かとう ほのか)

麻布大学 出身
飼っている動物:ゴールデン・レトリバー
好きな食べ物:アイス

幼い頃から動物と共に過ごしてきて、お世話になった獣医さんに憧れ、この道を目指しました。
生まれた時から家ではわんちゃんを飼っており、動物と一緒に暮らすことの楽しさや幸せ、大変さやつらさも経験してきました。
飼い主様や動物たちとの会話を大切にしながら、皆様にしっかりと寄り添える獣医師になりたいと思っております。
大切な家族である動物たちとの日々をより良いものにできるお手伝いができればと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

片岡 奈穂

(かたおか なほ)

北里大学 出身
飼っている動物:ノーフォークテリア
趣味:テニス、ヴィオラ、スキー

もともと当院の患者だった自分が「夕やけで働く」ことを実現し、多くの患者様とお会いできることを嬉しく思います。
病気を治すだけでなく、病気をずっと背負わなくてはならなくなったとしても、ご家族のもとで幸せに生活できるようにアドバイス・お手伝いすることも私達の使命だと思っております。
飼い主様1人1人に合わせたカウンセリングを心掛け、チーム医療体制の一人として、最善のサポートをさせていただきます。

大久保 舞

(おおくぼ まい)

麻布大学 出身
得意分野:腫瘍科(日本獣医がん学会所属、獣医腫瘍科認定医II種)

飼っている動物:デグー、熱帯魚(ベタ)
千葉県の動物病院で6年ほど勤務したのち、ご縁がありこちらでお世話になることになりました。日頃診療を行う際には、専門知識に基づく選択肢を提示した上で、納得いくまでお話をして飼い主様と一緒に考えを出すということを大切にしています。
また、ご自身のわんちゃん・ねこちゃんの体にぽちっと出来たできものに遭遇することもあると思います。「悪いものだったらどうしよう」そんな不安もお気軽にご相談ください。

画像診断主任

鈴木 信雄

(すずき のぶお)

麻布大学 出身
得意分野:画像診断
趣味:バードウォッチング

本院が開院した当初からこの病院で働いていますが、人が入れ替わっても変わらないこの病院の雰囲気は、スタッフとしても心地よく、確かな個性になっているのではと思います。
飼い主さまに対しては、何よりわかりやすい説明を心がけ、こちらの思いを押し付けることなく、納得感・安心感を持ってご決断いただけるよう、選択肢をしっかり提示することを心がけています。 何でも気軽に聞いてください。
外部からのスペシャリスト

腫瘍科主任

井上 明 先生

(いのうえ あきら)

麻布大学 出身
医学博士(腫瘍科)
獣医がん学会 獣医腫瘍科認定医I種
日本獣医がん学会理事/JONCOL編集委員長
帝京大学医学部外科学講座/心臓血管外科学講座 移植免疫・腫瘍免疫学研究室 非常勤助手
ER八王子高度医療センター救命救急センター腫瘍科 非常勤獣医師
新見正則医院 副院長
全国各地の動物病院で腫瘍専門診療を実施。 
帝京大学医学研究科外科学講座に在籍され、同時に首都圏複数の動物病院にて腫瘍科担当医として活動中。 がんの治療法には様々ありますが、がんを患った動物にとって一番良い治療法を飼い主様と一緒に見つけていく事を心情としています。

眼科主任

寺門 邦彦 先生

(てらかど くにひこ)

麻布大学 出身
獣医学博士
比較眼科学会 獣医眼科学専門医
相模原どうぶつ医療センター 所属
眼の病気のサインは日常生活でも発見しやすいです。眼が赤い(充血している)、眼脂が出る、眼が見えにくいなどは眼の病気を疑う大事な症状です。これらの症状を示す眼の病気には、治療開始が遅れると失明してしまうこともあります。
動物にとっても失明は大変なストレスであり、日常生活の質を極端に下げてしまいます。いつまでも大好きな飼い主様を見ていられるように、お手伝いしていきたいと思います。
お気軽にご相談ください。

動物医療グリーフケアアドバイザー

阿部 美奈子 先生

(あべ みなこ)

麻布大学 出身
グリーフケアを通して、ペットや飼い主の「心」を元気にする獣医師として活動。
グリーフとは直訳すると「悲嘆」。自分にとって大切な対象を失ったときに起こる自然な心身の反応のことです。 また、悲しみや嘆きという単純に2つの感情だけでなく、不安や心配、後悔や自責、他責や怒り、期待や失望など…さまざまな心身の反応として体験します。
どのようなお気持ちでもお一人で抱えることなくぜひお話しください。
受付・マネージメント

ジェネラルマネージャー

渡辺 裕子

(わたなべ ゆうこ)

私たちは地域のホームドクターとして、治すことだけを考えるのではなく、“幸せな生活”を第一に考えています。
獣医療は日々進歩し、助けられる症例も増えています。それでも動物の一生は人に比べて短く、家庭の中でどんな時間を過ごすかがとても重要であると思います。
そのため私たちはターミナルケア(終末期医療)についても、とても重要視しています。
どこまで治療を追求すべきか、延命することはその子に努力を強いることでもあります。また送る側の覚悟が整うということも非常に重要で、ときには背中を押すことも、ときにはじっと待つことも大切です。
単純に示せる答えはなく、それぞれの家庭ごとに選択は異なると思います。
それぞれの家庭の状況を把握し、想いに寄り添い、選択に共感できること。私たち全員がその役割を担えるよう、日々の生活を大切に暮らしていかなければならず、そのサポートをすることも私の重要な役割であると考えています。
笑顔の絶えない日常を皆さまと共有できることが私たちの望みです。
看護師・トリマー

看護師長

稲石 奈保子

(いないし なおこ)

ヤマザキ動物専門学校 出身
飼っている動物:シー・ズー
趣味:ミュージカル♪

日々、当院には様々な動物達がやってきます。
パピーからシニア。そしてターミナルを迎える動物達とその飼い主様。
日々の診療を通して、それぞれのステージに合ったご自宅でのケア方法などご提案出来るように心掛けています。
飼い主様の次に動物達のよき理解者になれるように。
また、動物だけでなく、同じように不安や辛い思いを抱えていらっしゃる飼い主様のお気持ちに少しでも寄り添えるお手伝いが出来れば幸いです。

看護師

圓尾 文子

(まるお ふみこ)

ヤマザキ動物専門学校 出身
得意分野 : 病院が苦手な子のサポート
ご心配な点は遠慮なくご相談いただき安心してお越しください。
飼っている動物 : 中型雑種犬(こぐま)

夕やけの丘動物病院での出会い、そのひとつひとつを心から大切に思っています。日々の診療の中で、どうぶつたちとご家族の絆を感じる幸せな瞬間にいつも心が温まり、多くのことを学ばせていただきながら今日につながっています。
どうぶつと飼い主様の想いにしっかりと耳を傾け、共に歩み、安心できる場所を守り続けることは、私たちの使命であり大きなやりがいです。悩みごとや不安はもちろん、日常のご様子、かわいいうちの子エピソードなどたくさんお話をお聞かせください。
笑顔があふれる時も一生懸命に病と向き合う時も、チーム一丸となってそばに寄り添います。

看護師

赤司 海香

(あかし うみか)

ヤマザキ動物看護大学 出身
飼っている動物:ラグドール(もなか)
趣味:音楽をきくこと

どうぶつたちや飼い主さまの中で同じ存在はひとりとしておらず、一人ひとりに合うような看護を、と考えて手探りする日々です。絶対にこれ、というような正解は出せない仕事ですが、だからこそ大きなやりがいを感じています。
私にも、ねこちゃんの家族がいます。わんちゃんとは全く違う接し方を必要とするねこちゃんにも優しい看護師を目指し、どうぶつたちとそのご家族のみなさんの視点を忘れずに寄り添えるような存在でありたいと思っています。

看護師

倉田 英美

(くらた えみ)

帝京科学大学 出身
得意分野:栄養学(ペット栄養学会所属、ペット栄養管理士)
飼っている動物:柴犬、トイプードル、猫MIX

幼い時から動物が大好きで、動物看護師として、飼い主様とペットさんの生活をサポートできることを大変嬉しく思っております。各ご家庭に合わせた最適な看護や治療を提供していくためには、飼い主様とペットさんの生活スタイルや病院にいらした背景を理解し、寄り添うことが大切だと考えています。
どんな些細なことも気軽に話していただけるような存在に、1日でも早くなれるよう、日々努力していきます。

看護師

滝澤 尚哉

(たきざわ なおや)

東京動物専門学校 出身
飼っている動物:犬、オカメインコ、ハムスター
好きな動物:カピバラ

私は男性の看護師として務めさせていただいています。私はワンちゃんを飼っていて元々飼い主さんとしてお世話になっていました。私は優しく寄り添って話を聞いてくれる先生方がとても好きです。そんな先生方と一緒に働きたいと思い、動物看護師を目指し ました。ペットちゃんの体調変化や気持ちにいち早く気づけるように日々勉強をしています。飼い主さんと寄り添いながら成長していきたいと思います。宜しくお願いします。

看護師

伊東 美沙紀

(いとう みさき)

ヤマザキ動物看護大学 出身
飼っている動物:雑種の猫2匹
好きな犬種:ポメラニアン

私は、猫ちゃん2匹を飼い始めたことがきっかけで動物に関わる仕事に就きたいと思い、動物看護師を目指しました。
飼い主様やペットちゃんに寄り添い、夕やけに来てよかったと思えるような看護が出来るよう心掛けています。
診察のことだけでなく、ペットちゃんの普段の様子や困ったことなどを気楽に話しかけられる、そんな動物看護師を目指して頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。

看護師

轟木 美和

(とどろき みわ)

ヤマザキ動物専門学校 出身
飼っている動物:猫2匹
好きな食べ物:お菓子、甘いもの

診察中に限らず、その前後や入院管理など、獣医師よりも直接どうぶつや飼い主さんとの触れ合いが多い看護師という仕事にとてもやりがいを感じています。
自分がお世話をする事で、少しでも改善のお役に立てるよう、優しく丁寧に向き合っていきたいと思います。
またどうぶつだけでなく飼い主さんにも耳を傾け、ご相談に乗ったり今までの経験をいかしたアドバイスができるような看護師を目指し、日々精進して参ります。
よろしくお願い致します。

看護師

水野 瑠美子

(みずの るみこ)

国際動物専門学校 出身
趣味:映画鑑賞・散歩
好きな食べ物:食べ物、メロン

ご自宅で看取られた患者さんが、最後にお顔を見せてくださるためにご来院されたことがことがありました。過去に勤めていた病院ではなかなか無い事でとても驚きましたし、そんな関係を患者さんと築いているこの病院を誇りに思いました。
現在は非常勤ではありますが、頼りになる存在であったり、顔を見たいと思ってもらえるよう、少しでも皆さまの助けになれればと思っています。

看護師

坂井 麻菜美

(さかい まなみ)

ヤマザキ学園大学 出身
飼っている動物:実家にノルウェージャンフォレストキャット
好きな食べ物:アイス

昨日より調子がよくなったと話して下さる飼い主さんの安心した顔を見られる事にとてもやりがいを感じています。
どうぶつとそのご家族を支えていくサポーターが動物看護師の役目の一つだと考えています。
1日でも長く楽しく過ごせるよう少しでもお手伝いしていきたいです。

看護師

笠松 菜都美

(かさまつ なつみ)

帝京科学大学 出身
飼っている動物:猫2匹(どちらも保護猫)
好きな飲み物:カフェオレ

おうちの子が病気やケガで苦しんでいるときはもちろん、病気になる前の予防の段階でも通いやすい、安心して任せられると思っていただける動物病院を目指しています。
動物看護師である前に一飼い主として、「うちの子」が病気になったときの不安な気持ちはとてもよくわかります。その不安を少しでも減らせるように、一緒に悩み、この子のために何ができるのかを考えていけたらと思っています。
病気以外にもお手入れやしつけ、投薬の仕方やフードのことなど日々の生活の中でどうしたらいいのか悩むこと、お困りのこと等ありましたら、些細なことでもぜひお気軽にご相談いただけると嬉しいです。

看護師

折元 加奈子

(おりもと かなこ)

北里大学 出身
飼っている動物:ハチワレ♂、キジシロ♀猫2匹
趣味:エスニック料理を食べる!作る!

獣医学部で学ぶなか、人間と近い距離で生活するどうぶつの役に立つことに興味を持ち看護師になりました。看護を専門に学んできた人たちに比べ、何も知らない、できないスタートでしたが、何でも学ばせてもらえる環境にとても感謝しています。
飼い主さんに対しては、自分の子を預ける立場だったら、たとえば検査の結果を数日待つことがどれだけ心の負担になるかにも思いを寄せ、こちらのあたりまえを押し付ける事のないよう、細かなことにも思いやりの心で接していきたいと思っています。

看護師

若原 奈美

(わかはら なみ)

日本大学 出身
飼っている動物:ヘルマンリクガメ
好きな食べ物:パイナップル

はじめに勤めた病院は二次診療専門の病院でしたが、来院される患者さんと会うのが一度きりで「あの子はその後どうしているだろう」と気になってしまい、一次診療の方が自分には合っているとの思いから病院を移ることを決めました。中でもこの病院は、患者さんに付き添って二次病院まで同行したり、他とは異なる印象でした。いまはとても毎日が充実しています。
気になったことは後回しにせず、情報共有を意識して、少しでも役に立つ存在でありたいと思っています。

メディカルトリマー長

西村 美里

(にしむら みさと)

カコトリミングスクール 出身
趣味:ダイビング
好きな犬種:ジャックラッセルテリア

小学生の頃犬を飼い始めた事をきっかけに、どうぶつに関わる仕事をしたいと感じトリマーになりました。沢山わんちゃん達と触れ合うトリマーは、トリミングをして綺麗にするだけでなく、些細な変化にも気づくことのできる仕事だと思っています。
トリミングでは疾患のある子やシニアの子、仔犬さんなど、それぞれに合ったお手入れの仕方を考え、少しでもわんちゃん達にかかる負担やストレスを減らせるよう心掛けています。少しでもご不安なことがあればぜひご相談いただけたらなと思っています。
カットはもちろん、体調面でも安心して任せたいと思ってもらえるような存在になれるよう努めていきたいです。

メディカルトリマー兼看護師

若林 芹香

(わかばやし せりか)

国際動物専門学校 出身
飼っている動物:犬(チワワ×ペキニーズ)
趣味:ジムで鍛える、半身浴、カラオケ

夕やけでトリマー兼看護師として働き始めて9年目になります。
トリミングの技術だけではなく、病気や高齢の子などその子の状態に合わせた負担の少ない施術を大切にしています。
私自信も飼い主の立場でもあるため診療やトリミング、どの場面でも動物や飼い主様に寄り添った考え方や行動ができるよう常日頃心がけています。
トリマー、看護師、飼い主、様々な立場からみて私自信が感じたことを伝える、行動することで動物や飼い主様の一番近い存在になれたらいいなと思っています。
少しでも不安なことや気になることがありましたらいつでもお気軽にご相談下さい!

メディカルトリマー

瀬川 舞

(せがわ まい)

カコトリミングスクール 出身
趣味:映画鑑賞
好きな食べ物:ラーメン、焼き肉、甘いデザート

病院の雰囲気がとても良く飼い主さまもスタッフも笑顔が溢れていて毎日楽しく働いています。トリミングで綺麗になった姿を飼い主さまが見て喜んでいる姿が1番嬉しい瞬間です。
トリミングだけではなく、様々な病気の子など理解しつつ頑張っていきたいと思います。
飼い主さまとの繋がりを大切にしていきたいです。

メディカルトリマー

須田 はるか

(すだ はるか)

専門学校ビジョナリーアーツ 出身
趣味:グルメ巡り、ウインドウショッピング
好きなパン:チョココロネ

私は当院の温かいアットホームな雰囲気が素敵と思い入社しました。
診察中、お預かり中だったり、どんな時でもわんちゃん、ねこちゃんすべての子が安心できるようにその子の性格、既往歴を把握して仲良くなれるように心がけています。
問診や預かり中の様子をお伝えしたり、おうちでの様子を伺ったり飼い主さまとのコミュケーションも大切にしたいです。
幼い頃から少しずつお手入れに慣れてもらえるように時間をかけて優しく声をかけながら、お年寄になっても清潔で心地良く過ごせるようにサポートしていきます。
ひとりひとりの可愛さを表現できるようにトリミングを頑張りたいです!
私の好きなカットは全身を鋏で整えるオールシザーとアフロカットが好きです。

メディカルトリマー

青木 彩香

(あおき あやか)

カコトリミングスクール 出身
飼っている動物:ミニチュアダックスフンド
趣味:お菓子作り、家庭菜園、ガーデニング

スイーツを作るのも食べるのも大好き!なトリマーです。
小学生の頃からの夢であるトリマーになり、毎日楽しく過ごしています!
笑顔が絶えず、明るくアットホームなこの病院が大好きです♡
メディカルトリマーとして、日々のケアの中でちょっとした体調の変化にも気づくことが自分の大きな役割であると思っています。
自分の技術だけでなく後輩の育成にも力を入れ、誰が担当しても安心して任せていただけるような 心に寄り添ったトリマーでありたいと思っています。

メディカルトリマー

工藤 美加

(くどう みか)

青山ケンネルカレッジ 出身
飼っている動物:(柴犬のような)雑種
好きな食べ物:焼き鳥、パンケーキ、マンゴー

開院当初から働かせて頂いておりましたが、育児の為しばらくの間休職しておりました。
トリミングで心掛けている事は、綺麗に可愛くする事はもちろん、それが長持ちするよう、丁寧に作業するよう心掛けています。
「可愛くなったね!」と笑顔でお迎えに来て頂けることが何よりの励みになるので、そう言って頂ける事が増えるよう、頑張っていきたいと思います。
デザインカットやイメージチェンジなど、いつもと違うカットを試してみたいと思われたら遠慮なくお声掛け下さい!

メディカルトリマー

本庄 麻衣子

(ほんじょう まいこ)

国際動物専門学校 出身
飼っている動物:シー・ズーの星来(ほく)
趣味:ものづくり、文房具集め

トリマーとして約10年が経ち、たくさんの経験をしてきました。
トリミングする中で大切にしていることは、飼い主様とそのわんちゃんたちとのコミュニケーションです。
飼い主様のお悩みやカットスタイルをお聞きした上で、その子の個性や可愛さを大切にトリミングをさせて頂きます。
また、持病を抱えながらのトリミングをするわんちゃん達にも負担をかけずにその子にあった内容でトリミングをさせて頂きますのでご安心ください。
得意犬種はトイプードル、ミニチュアシュナウザーですが、MIX犬、毛質がストレートのカットなどでお悩みがありましたらお気軽にご相談ください。

メディカルトリマー

星野 光咲

(ほしの みさ)

東京愛犬専門学校 出身
飼っている動物:トイ・プードル、金魚、カメ
好きな食べ物:つけもの(特にうめぼし)

トリミングや診察に初めて来る子には病院は怖い場所じゃなく、楽しい場所と思って貰えるように、高齢や病気の子には体に負担やストレスが無いよう動物病院だからこそ出来るトリミングを心がけています。もちろん、可愛いも大切に!トリマーだけではなく、看護の技術も身に付けることて、ちょっとした変化や病気の早期発見にも繋がると思い、日々勉強しています。ご来院からお帰りまで、また飼い主様のお迎えの際にも、笑顔と安心をお届けできるようなトリマーを目指して頑張ります!

受付

有村 柳子

(ありむら りゅうこ)

趣味:愛犬とのお出掛け
飼っている動物:シェットランドシープドック(スカイ13歳 オス)

子供の頃より動物、特に犬が大好きで動物に関わる仕事をする事が一番の夢でした。こちらの病院へ患者として伺った際、スタッフ皆さまの笑顔とお優しさに溢れたご対応に感動し、この様な素敵な職場で働きたいと思い、そして夢が叶いました。
愛犬三頭を闘病と介護の末看取りましたが、その経験を元に一人でも多くの患者さまの笑顔、不安、喜び、悲しみ等の大事な場面でお心に寄り添い支えになれる存在になりたいと思っております。
ペットシッター